銃殺 《IVC 25th BEST VALUE COLLECTION》

種類:DVD
発売日:2012/12/21
参考価格:3,024円
DMM価格:2,721円(税込)
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平均評価:★★★☆☆(3点)
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商品情報
収録時間:83分
シリーズ:----
出演者:ダーク・ボガード レオ・マッカーン トム・コートネイ
監督:ジョゼフ・ロージー
字幕:日本語字幕
音声:モノラル/英
ジャンル:ドラマ 戦争
メーカー:アイ・ヴィー・シー
商品説明
『できごと』のジョセフ・ロージー監督が手掛けた反戦映画の隠れた名作。ハンプ二等兵が逃亡罪で軍法会議に掛けられることに。弁護を担当するハーグリーブス大尉にとって気乗りのしない弁護だったが…。‘IVC 25th BEST VALUE COLLECTION’。

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ユーザーレビュー
戦争映画ではなく舞台劇
├投稿者:redocatさん
└評価:★★★☆☆ 普通
塹壕の中だけで繰り広げられますし、
会話が中心なので殆ど舞台劇を見ているようです。
原題は”銃殺”ではなく”王国”。
第一次世界大戦は帝国主義の終焉時に発生した戦争ですから、
まだ不条理な封建制がシステムとして機能していた頃なので、
出自の階級によって全てが決まってしまう時代。
例え労働者階級の若者が自由を求めても、
権力により蹂躙され踏みにじられるのは当たり前。
戦争という権力者同士で繰り広げられるゲームの中で、
手駒の消耗品として使い捨てられる存在にすぎず、
見せしめとして処刑までさせられてしまう。
鼠のエピソードはそのような状況の象徴ですが、
最後に同僚たちが上司たちの目を盗んでどんちゃん騒ぎを行うのは、
民主化の胎動も表現されているのでしょうか?


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