ビルマ、パゴダの影で

種類:DVD
発売日:2008/09/05
参考価格:4,104円
DMM価格:3,693円(税込)
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平均評価:★★★☆☆(3点)
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商品情報
収録時間:74分
シリーズ:----
出演者:----
監督:アイリーヌ・マーティー
字幕:日本語字幕
音声:英/ドルビーステレオ/ビルマ語/シャン語/カレン語
ジャンル:ドキュメンタリー シリアス
メーカー:アップリンク
商品説明
スイスの観光用PR番組と偽り、激動のビルマに潜入し撮影されたドキュメンタリー。軍事政権による強制労働、強制移住、拷問や殺戮から逃れるため、ジャングルの奥でひっそりと生活を続ける少数民族の証言から、過酷な人権侵害の現実が見えてくる。

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ユーザーレビュー
「同情」は十分出来るが、かなり片方の側面のみの映像に見える。
├投稿者:シュレディンガーさん
└評価:★★★☆☆ 普通
監督はミャンマーで今も行われている「迫害」を、「分かりやすく」ストレートに伝えている。
無論、迫害される人たちの姿には同情するし、「何とかしてやりたい」と思うのは人間として当然とは思う。
しかし、個人的にアウンサン・スー・チー女史という方は「信用」していない私としては、本作の「主張」を「全面的」に支持する気にはなれない。
軍による「圧政」がもたらした、様々な「悲劇」を称賛するつもりはないが、「民主主義」「自由」を当たり前の「第一主義」に掲げる監督の姿勢に「欧米史観」的な「傲慢さ」を少々感じる。
本人は「そういった意識」はないだろうし、「博愛」「優しさ」の感情を持っているだろうが、どうしても「偏った」報道姿勢に感じてしまう。

欧米や日本は「政府=悪」「アウンサン・スー・チー女史=善」という構図が「絶対」と思っているので、「必ずしもそうではない」という話も知って欲しいものです。

このレビューについて、2人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。

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