愛のはじまり

種類:DVD
発売日:2005/01/21
参考価格:5,076円
DMM価格:----


平均評価:★★★★☆(4点)
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商品情報
収録時間:125分
シリーズ:----
出演者:サミー・ナセリ イザベル・アジャーニ マリア・シュナイダー サミー・フレイ
監督:レティシア・マッソン
字幕:
音声:
ジャンル:ドラマ ラブストーリー
メーカー:オンリー・ハーツ
商品説明
1人の女が駅に現れた。化粧室でシックなアンサンブルに着替え、列車に乗り込む。彼女は出所したばかりで愛に飢えていた。そんな彼女を、1人の孤独な男が見守っている…。

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ユーザーレビュー
Simply red [IF YOU DONT KNOW ME BY NOW]のシーンが印象的。
├投稿者:星屑煎餅さん
└評価:★★★★☆ 良い
物語の伏線として→邦題の「愛のはじまり」
物語の大筋として→原題「LA REPENTIE(後悔する者)」
邦題からイメージする一般的な感情は捉え難い。
ストーリー的には(後悔する者)という言葉がピンとくる。
愛のはじまりと言う言葉はドラマティックなイメージを
宣伝材料として先入観を与える誘導的なタイトルという印象。
監督の作り上げる意図を考えると
安っぽい恋愛感情から身を投げ出した主人公から
人間らしい本音を曝け出し、自由の下、奔放な生活の中に
満たされない心の拠り所を男の誘惑という視点で演出している。
誘惑と束縛に目を背けてしまう寂しさを客観的な魅力・共感的な材料とし、
女優の妖艶さで複雑な人間心理を描いている。
それらの心理的描写から監督が描いたこの映画の意図は、
愛のはじまりではなく、
伏線として愛の存在という解釈が適当なイメージと思う。
愛の存在にして、後悔する者といった事ではないか。

このレビューについて、1人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。

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